鬱、パニック母ちゃん奮闘記

私は6ヶ月になるごく普通の母親!ではありません💦
産後うつとパニック障害と子育てに追われ、毎日奮闘中です。
今ではこの病と向き合い、うまく付き合っていこうと思っています😄
そんな母ちゃんの何気なく気になるニュースを書いたブログです☆パニック母ちゃんの何気ない日常をご覧ください😊

    鬱とパニック障害と子育てに奮闘する毎日ですが、
    毎日ニュースを見るのが楽しみです。
    そんな母ちゃんの気になるニュースをまとめてみました。

    カテゴリ:ニュース > スポーツ


    W杯負けても称賛!ロッカールームに残した美学が話題に。


    日本のサッカー選手、関係者、そしてサポーターの皆さん素晴らしいですね。誇りに思います!

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    日本惜しかったですね〜。😓残念です😢

    NO.6528510 2018/07/03 20:46
    W杯日本惜敗 攻め抜いて、衝撃の結末 8強あとわずか
    W杯日本惜敗 攻め抜いて、衝撃の結末 8強あとわずか
    攻めた。追い詰めた。世界ランク3位の強豪を最後まで苦しめた。しかし、勝負の厳しさ、無情さ。2−2のまま延長戦突入かと思われたところで、ベルギーの鋭いカウンター。日本の初の8強は夢と消えた。

    西野ジャ..



    【日時】2018年07月03日 06:13
    【ソース】時事通信


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    (出典 www.jiji.com)


    ヤバイ‼️興奮して眠れない😅またあのステップが見れるだけでも、感動します!頑張っていただきたい!

    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/07/01(日) 16:23:03.28 ID:CAP_USER9.net

     フィギュアスケート男子でバンクーバー五輪銅メダリストの高橋大輔(32)が競技会に復帰することが明らかになった。1日、所属事務所が発表した。

     高橋は所属事務所を通して「新シーズンが始まる7月1日、競技会への復帰をさせて頂くことをご報告させて頂きます」とコメント。

     「2017年の全日本フィギュアをテレビ放送業務で立ち合い、『それぞれの立場、目標で全日本選手権を戦う選手たちの姿を見て感動し、この緊張感の中で戦いたい、滑りたい』と思うようになりました。もう一度、体をいじめ、鍛え直し、引退前に感じることができなかった、『競技人生やり切った』と思える演技をしたいと思っています」と報告した。

     1日夜に都内で会見を行う予定。

     高橋は8歳からスケートを始め、初出場の06年トリノ冬季五輪8位。10年のバンクーバー五輪で銅メダルを獲得し、2月のソチ五輪で6位だった。世界選手権では10年に金メダル、07年と12年に銀メダル。GPでファイナルを含む通算9勝、全日本選手権で5度優勝。

     2013-14年のソチシーズンを最後に現役引退。14年10月に行った引退会見では「けがは大きな理由ではない。モチベーションという意味では理由はあるかもしれない。今の僕では(再び五輪を目指すのは)不可能だと感じた部分はあった」と説明していた。

    7/1(日) 12:09配信 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180701-00000046-dal-spo
    https://www.daily.co.jp/general/2018/07/01/0011405227.shtml

    ★1が立った日時:2018/07/01(日) 12:16:54.61

    前スレ
    【フィギュアスケート】高橋大輔が現役復帰を発表「『やり切った』と思える演技をしたい」
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530415014/


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    高橋大輔が現役復帰へ‥突然の発表に驚きと歓喜の声広がる


    まぢで⁉︎やったぁ〜⤴️⤴️🤣めっちゃファンなんです!めっちゃ嬉しい‼️

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    敗戦を受け入れての16強にセルジオ越後氏「世界に恥を…」「次負けられなくなった」


    負けられないですね!頑張ってください!

     28日に2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第3戦が行われ、日本代表はポーランド代表に0-1で敗れた。それでも同時刻開催の試合でセネガル代表がコロンビア代表に0-1で敗れたことで、日本は勝ち点、得失点差、総得点で並ぶセネガルをフェアプレーポイントで上回ったため、2位での決勝トーナメント進出を決めた。

     試合後、サッカー解説者のセルジオ越後氏に話を聞き、試合を振り返ってもらった。

    「改めて日本の選手層は厚くないと感じた。スタメンを6人変更してきたのは、そこまでの2試合でそれほど消耗していたということだろう。あの長友ですら、走り負けていた」

    「ルールで助けられたということ。そのルールを最大限利用したね。世界に対して恥をかいた。こちらが負けている状況で、別の試合に委ねるのはいかがなものか。フェアプレーポイントのルールについても考える必要が出てくるだろう。決勝トーナメントは延長、PKで決着をつける。グループステージでしか使わないルールがあるということは考えなければならないね」

    「決勝トーナメント進出は嬉しい結果かもしれない。だが、負けるのを良しとした姿勢は納得がいかない。W杯という舞台で大ブーイングを受けたことは喜ばしいものではないね。今のままでは誇れる大会ではなくなるし、子どもたちにも『いい試合だった』とは言えない」

    「ベスト16は南アW杯以来だが、あの時は内容・結果があってのものだったが、今回は初戦はじめ、ハプニングに助けられての側面が大きい。次の試合で負けてしまったら、この試合の最後10分に選択したことも含めて、すべて無駄となる。ベスト16で負けられなくなったわけだから、その覚悟も持って戦ってほしい」

    ポーランド戦後、サポーターに挨拶する日本代表 [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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