鬱、パニック母ちゃん奮闘記

私は6ヶ月になるごく普通の母親!ではありません💦
産後うつとパニック障害と子育てに追われ、毎日奮闘中です。
今ではこの病と向き合い、うまく付き合っていこうと思っています😄
そんな母ちゃんの何気なく気になるニュースを書いたブログです☆パニック母ちゃんの何気ない日常をご覧ください😊

    鬱とパニック障害と子育てに奮闘する毎日ですが、
    毎日ニュースを見るのが楽しみです。
    そんな母ちゃんの気になるニュースをまとめてみました。

    カテゴリ: ニュース


    うーん。小山くんと加藤くんは処分されてるのにおかしいですよね?芸能界って怖い😰

    NO.6495929 2018/06/20 19:26
    NEWS手越祐也、W杯特番出演に「不公平すぎる」と炎上
    NEWS手越祐也、W杯特番出演に「不公平すぎる」と炎上
    6月19日に放送された『2018 FIFAワールドカップ DAILY さんま&手越の世界が生でワクワクするTV』(日本テレビ系)に、NEWSの手越祐也が出演。

    現在、ワールドカップが開催されているロシアから現地の様子を伝えたのだが、ネット上では「なんでお咎めナシなの?」「この人だけ何やっても許されるキャラなのが嫌。不公平でしょ」といった声が飛び交っている。

    手越は、日本対コロンビアの試合を2時間後に控えたスタジアム前から中継。

    日本のスタジオにいるMCの明石家さんまに「さんまさ〜ん!」と元気よく呼びかけると、「スタジアムの周りはコロンビアのサポーターがすごく多いですけども、日本のサポーターもちらほら見かけるようになってきて……」「これぞワールドカップという盛り上がりを見せています!」とリポートするなど、ワールドカップの興奮を現地から届けた。

    「番組に手越が出演すると、SNSには『手越がしれっと出演していてビックリ!』『なんで手越だけは許されるんだ?』『日テレ見てたら、手越が出たからすぐチャンネル変えた』『ジャニーズは徹底的に守るつもりなのかな? ほかのメンバーは処分されたのに、おかしいだろ』などの声が続出しました。というのも、手越は先日、『週刊文春』(文藝春秋)に未成年との飲酒パーティーをスクープされたばかり。同じく同誌に、未成年との飲酒を報じられた小山慶一郎は活動自粛、加藤シゲアキは厳重注意の処分を下されていただけに、何のお咎めもなくテレビ出演している手越に批判の声が噴出しているわけです」(芸能ライター)

    さらに、この火種はさまざまな方面に飛び火。

    MCのさんまにもツッコミの声が上がっている。

    「生放送ということで、視聴者からは『さんまが騒動をイジるのではないか?』と期待する声もあったのですが、結局一切触れられないまま番組は終了。さんまに対しては『SMAPにはガンガン行けたのに、不思議だね!』『SMAPの時はいろいろ言ってたさんまさんが、手越君には何も突っ込まなかったの、すごい違和感』『生放送で中居くんに突っ込んでたのに、手越には何も言えないのが闇を感じる』といった声が上がっています。2016年の『FNS27時間テレビ』(フジテレビ系)ではSMAP解散騒動の渦中にいた中居正広に、さんまが『歌番組なんで出えへんの?』『新曲はいつ出すの?』と発言していただけに、今回のスルーに違和感を覚える人が多いのでしょう」(同)

    また、同番組を放送した日本テレビにも、火の粉が降りかかっている状態だ。

    「手越を起用し続ける日テレに、ネット上からは『手越だけ出てると違和感しかないんだけど、スポンサーは何も言わないのかな?』『ジャニーズに忖度するテレビ局』『ここまでくると、日テレ嫌いになりそう』『日テレ好きだったんだけどなぁ。手越を切らず、視聴率を取りにいったところ、幻滅しました』『日テレに苦情電話かけました。視聴者を舐めてます』という罵詈雑言が。手越は同局の高視聴率番組『世界の果てまでイッテQ!』にも出演しているため、今後の去就に注目が集まりそうです」(同)

    次の日本代表の試合は、24日に行われるセネガル戦。

    同日には『2018 FIFAワールドカップ DAILY』の放送も予定されているが、手越は再び出演するのだろうか。

    【日時】2018年06月20日 16:18
    【提供】サイゾーウーマン


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    良い習慣ですね。ゴミ拾い。これからも続けてくださいね😄

    NO.6495769 2018/06/20 18:15
    「コロンビアは試合に負けただけではない」 試合後にゴミ拾いをした日本代表サポーターに絶賛の声
    「コロンビアは試合に負けただけではない」 試合後にゴミ拾いをした日本代表サポーターに絶賛の声
    日本のサッカーファン全員が歓喜に包まれた19日のコロンビア代表戦。ピッチ上で素晴らしい戦いを披露した選手たちはもちろんだが、最後までマナーを忘れなかった日本のサポーターのこともコロンビアは称賛している...



    【日時】2018年06月20日 18:10
    【提供】theWORLD


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    ひどい‼️可哀想すぎる😢誰も助けてあげなかったの?許せない💢

    NO.6494904 2018/06/20 12:37
    110度以上のアスファルトに足4本埋め込まれた犬死亡 作業員4人逮捕
    110度以上のアスファルトに足4本埋め込まれた犬死亡 作業員4人逮捕
    【簡単に説明すると】
    ・生きた犬を激アツのアスファルトで埋めた工事作業員
    ・犬はあまりの苦痛にもがくが身動きとれず
    ・市民が激怒し動物愛護団体も動き出す

    インド北部の都市アーグラの道路舗装工事の際に、犬の上からアスファルトを注ぎ込み身動きが取れなくなった犬が死亡した。

    6月15日、アーグラの地元警察が道路工事現場で道路上に横たわっている犬の上からアスファルトをそのまま注いだとして工事関係者4人を逮捕。

    公示は6月12日にアーグラのタージマハル近くの交差点の工事現場で起きたもので、道路に横たわっている犬は工事の際に寝ており、その犬に気付いていながらも無視してアスファルトを注ぎ足が固定され動けなくなった。

    犬はその後死亡してしまったという。

    当時現場を目撃した市民は、110度以上ある熱いアスファルトを注がれた犬は苦痛にもがき吠え続けたという。

    ある市民が舗装した道路を壊して犬を救出して欲しいと要請したが誰も話を聞きれてくれず、結局その後犬は死んでしまった。

    市民曰く「苦痛を訴える犬を無視して作業員たちは工事を継続していた。犬が死んだ後も遺体を放置していた」と述べた。

    この事件に激怒した動物愛護団体などいくつかの団体は、現場作業員の工事機器を略奪するなどし工事の進行を妨害。

    事件を知った工事の代表者は、遺憾に思いクレーンで犬を掘り起こし作業を行った。

    地元警察は現場にいた工事現場の監督、ロードローラーの運転手、工事現場作業員2人、計4人を動物虐待の容疑などで逮捕した。

    作業員らは市民らの主張とはことなり「犬は横になっていたときに既に死んでいた」としており「我々のせいでしんだわけではない」と語った。

    今後の解剖により犬の死亡推定時刻が詳細に判明するという。

    【日時】2018年06月20日
    【提供】ゴゴ通信


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    あらまっ💦5人に増えちゃったのですか。地震は本当に怖い😰防ぎようがないですよね…

    NO.6493304 2018/06/19 20:05
    大阪北部地震 死者5人に ブロック塀が凶器に 緊急点検
    大阪北部地震 死者5人に ブロック塀が凶器に 緊急点検
    大阪北部を震源とする地震から一夜。新たに66歳の男性の死亡が確認され、地震による犠牲者は5人になった。大阪市東淀川区。ここでは家の外壁が崩れ、それによって小学校の見守り隊をしていた80歳の男性が命を落...



    【日時】2018年06月19日 19:41
    【提供】FNNプライムオンライン


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    「痴漢はんぱない」日本代表勝利で沸く渋谷スクランブル交差点、被害報告相次ぐ


    どさくさに紛れてですか…😓こんなんでいいのか?日本よ。

    サッカーのワールドカップ・ロシア大会で、日本代表は6月19日、コロンビア代表と対戦して、2−1で勝利した。東京・渋谷では、サポーターたちがスクランブル交差点になだれ込み、歓喜に沸いた。一方で、その混乱の中で、胸や尻を触られたという報告もツイッター上で相次いでいる。

    ●「5回くらいお尻揉まれました」「本当クズしかいない」

    渋谷のスクランブル交差点では、サッカー日本代表の試合日やハロウィンの夜、大勢の人たちが殺到して、盛り上がることが恒例になっている。あまりの混雑のため、警視庁が数百人態勢で警備にあたる。19日夜も、若者たちがハイタッチしながらすれ違ったり、コールで沸く光景がくりかえされた。

    だが、そのような混乱に乗じて、女性の胸や尻を触る「不逞の輩」も一部にいたようだ。

    あるユーザーは、ツイッターで「痴漢はんぱない」「おっぱい触られるわ 腕捕まれるわ サポーター全否定するわけじゃないけど 本当クズしかいない」と憤った。別のユーザーは、試合終了のスクランブル交差点で「5回くらいお尻揉まれました」「意図をもってして触られている感触がありました」と報告した。

    ●「迷惑防止条例違反」や「強制わいせつ罪」に問われる可能性

    いわゆる「痴漢」は、各都道府県の迷惑防止条例で禁止されている。ちなみに東京都の迷惑防止条例の条文は次のようになっている。

    「何人も、正当な理由なく、人を著しく羞恥させ、または人に不安を覚えさせるような行為であって、次に掲げるものをしてはならない。

    一 公共の場所または公共の乗物において、衣服その他の身に着ける物の上からまたは直接に人の身体に触れること」(5条1項1号)

    スクランブル交差点は「公共の場所」といえることから、正当な理由なく、衣服のうえや直接に胸やお尻に触って、相手を著しく羞恥させていた場合、迷惑防止条例違反にあたる。また、具体的な状況・やり方によるが、着衣の上からであっても女性の胸や尻をなで回すように触っていた場合、刑法の「強制わいせつ罪」に該当する可能性もある。

    2016年11月のハロウィンの日には、スクランブル交差点の人混みに紛れて、女性の身体を触ったとして、30代の男性が、都迷惑防止条例違反(痴漢)の疑いで現行犯逮捕されている。今回は、日本の歴史的勝利だっただけに、「ハメ」をはずす人もいたかもしれないが、痴漢行為は「犯罪にあたる」ということは忘れてないでほしい。

    (弁護士ドットコムニュース)

    「痴漢はんぱない」日本代表勝利で沸く渋谷スクランブル交差点、被害報告相次ぐ


    (出典 news.nicovideo.jp)

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